e-ひょうご

事前準備


 Java実行環境の確認とインストールについて

 WindowsXP Service Pack1 より前のOSをお使いの方

パソコンには標準でMicrosoft Java VMが標準搭載されています。Java実行環境のインストールを行う必要はありません。


 WindowsXP Service Pack1 以降のOSをお使いの方

Microsoft Java VMが未搭載のため、Sun Microsystems社のJava VM(JRE:Java2 Runtime Environment)をインストールする必要があります。
現在の環境はInternet Explorerの[ツール]→[SunのJavaコンソール]で確認できます。

※各動作環境に対応したバージョンのJavaVMの種類は、以下の通りになります。
JavaVMの種類 バージョン 動作環境(OS・ブラウザ)
Microsoft社 Java VM   Windows2000(SP4以降)
WindowsXP(SP1)
Internet Explorer 6.0
Sun Microsystem社 Java VM JRE1.4.2_16以降 Windows2000(SP4以降)
WindowsXP(SP2以降)
Internet Explorer 6.0
JRE5.0Update13以降
JRE5.0Update19(推奨)
WindowsXP(SP2以降)
WindowsVista
Internet Explorer 7.0
Internet Explorer 8.0
JRE6.0Update3以降
JRE6.0Update20(推奨)

Sun Microsystems JavaVMのダウンロード方法について
ご利用環境により、以下よりいずれかのバージョンをダウンロードの上、パソコンにインストールして下さい。ダウンロード・インストールの手順については手順書をご確認ください。
JRE 手順書 ダウンロード
JRE6.0の推奨バージョン ダウンロード
JRE5.0の推奨バージョン ダウンロード
JRE1.4.2の推奨バージョン ダウンロード
JRE6.0・JRE5.0・JRE1.4.2の64bit版または過去のバージョン 手順書 ダウンロード

※上記の最新バージョンのページに推奨のバージョンが存在しない場合は、「JRE6.0・JRE5.0・JRE1.4.2の過去のバージョン」より推奨のバージョンをダウンロードしてインストールしてください。

※Java 2 Runtime Environment(以下JRE)は、米国Sun Microsystems社のソフトウェアです。JREのバージョンによってはセキュリティ上の脆弱性があることが、公表されておりますのでご注意ください。

※JREのインストールにより既にお使いのアプリケーションに影響を及ぼす可能性があります。インストール前には他のアプリケーションに問題がないことをご確認下さい。

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